AVはキスで始まり

FANZAのベロキス系AVのレビューが中心です

こんなAV監督がいたら尊敬するかも

しゃべらない

ぐだぐだぐだぐだとくだらないことを、気持ち悪い声で話続ける監督がたまにいます。最初にしゃべって、次にチャプターの前後でしゃべって。男優と女優のカラミが始まっても声出したりして。しゃべらないと気が済まないんでしょうか。ベロキス系AVの最高傑作において、監督は一言も発してません。

監督が出てこないという点においてだけ言えば、女優が自撮りするSODのキミホレを評価したい。

とは言っても、AV猛者が集うFANZAのレビューでもこのようなコメントは全くと言っていいほどみかけません。「ここは顔射でしょ?」とか「パイパン許すまじ!」とかはたくさん見かけますけど。「監督しゃべるな、出てくんじゃねえ!」は見たことがない。私は顔射はいらないし、パイパン大歓迎なので超マイノリティー。

出てこない

もっとヒドいヤツになると、しゃべるだけでは満足出来ないのか、自分の汚い裸をカメラの前に晒し、全裸でインタビューするやつもいる。しかもちん●までさらしてやがる。手前に監督の汚いちん●、その奥に女優の顔・・・しかも女優に自分の射精シーンを見せて。画面の最前面ですからね。反吐がでる。

ローション使わない

ヌルテカの良さがわからんです。汗ばんだ肌は最高にエロいと思うんですが、ローションとかオイル使っちゃうと、汗ばんだ肌の良さがわからなくなる。しかも場合によっては男優もテカるからキモい。

フェラ抜きを入れない

退屈。本番中にフェラをたいていは長めにやるので、いらない。飛ばします。

玩具を使わない

AVは男優と女優のガチバトル。前戯も含めて性交で女優がイクところを見たいのです。玩具使えば誰がやっても同じ結果になる。

ハメ撮りをいれない

すべてのハメ撮りはゴミでありカスであり手抜きである。ハメ撮りって、カメラが男優に近いんだから男優の鼻息とか息づかいを拾い易いって何故気づかないのだろうか。何故だろう?これが本当にわからない。もしかしたら臨場感と勘違いしているのかもしれない。

アングルは限られるものの、固定の方がまだマシ。まともなカメラマンを雇えない。それがハメ撮り。男優の鼻息とシンクロしたいヒトっているのかな。

本番はベッドでやる

やたら凝ったオシャレな室内。オシャレな調度品。オシャレなソファー。いますよねそんなヒト。本番はなぜか床とソファー。

最後の3pはベッドでやる

デビュー系とかでよくありますが、最後の3pはほぼ確実にソファーを使います。何故ベッドを使わないのか。ソファーだと狭苦しい。何か理由があるんだろうか。そしてソファーはたいてい使い込まれていてヨレていたりする。なんでヨレてるかって言えば、さんざん使ったからでしょ?女優がお気の毒。

イカせ系を撮らない

性交とは「情交」。スポーツではない。目をつぶって必死にピストンする細めのヒトいますよね。苦しそうな表情にどん引きしてしまう。性交じゃなくてスポーツみたい。

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