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ユル過ぎモザイクで美人女優のおまんこが

以前にも取り上げた作品ですが、急速に悪化する昨今のモザイク状況を鑑み、再度取り上げることにしました。一昨年あたりから出現した巨大モザイクにお嘆きの漢には参考にしていただきたければと思います。

その作品とは


もしも人気アナウンサー・西尾由●理さんで責め続け中出し漬けがヤレたとしたら…と仮定して 西尾かおり」(ワープエンタテインメント)

★★★★

テーマの「似てるか似てないか」は、もはやそれほど意味がありません。タイムリーではないし。でもまあそこそこ似てると言えます。

圧巻は最後の4p。中出しおまんこに男優が指を入れそれを引き抜いて西尾かおりにしゃぶらせます。自ら指を入れしゃぶるシーンもあり。

ピストン→中出し→指入れ→しゃぶらせ→ピストンの繰り返しですが、中出し後のおまんこ指入れではかなりモザイクがユルい。ちょっとモニターから離れて見ると「え?大丈夫?」と感じるぐらい。つまり

誠に素晴らしいモザイク

ま、こう言えましょう。全体として非常に抜き度の高いAVですからあまり気にしてなかったんですが、フト思い出してみて見ると極めて優秀なモザイクでありました。

流れは、1対1→3p→拘束おもちゃ責め→4p。カラミではキスも多めで、騎乗位でヨダレを垂らすほどのスケベっぷり。

同じワープの「脅迫スイートルーム」シリーズのほうが評価は高く、特にフェラしながら、自らちんこを手で引き寄せ挿入を促すシーンなんて最高なんですが、トータルで見るとこっちが良い!

もちろん、モザイクが全てではないことは充分に承知しております。かつては、悪くはないヨーロッパ系サイトと、某最悪ヨーロッパ系サイト(崩壊後、遁走)に入会してましたから。

モザイクがかかってなくても、ヌケないAVなんていっぱいあります。ヌケるAVとヌケないAVどっちが多いかと言えば、ヌケない(好みに合わない)AVのほうがはるかに多い。

なのでモザイクはあっても良いというのが私の考え。しかし、昨今のような巨大モザイクは困る!ということです。中出しおまんこをクローズアップしたところで、何がなんだかさっぱりわからない。

しかし、このように女優がキレイで抜き度の高い作品でモザイクがユルいというのは大切なことです。

当ブログ独自の偏向しまくり2018年AV女優ランキングを決めましたが、高丘大空さん、山岸逢花さん、桃乃木かなさん、高杉麻里さんといった一流女優の皆様の作品を是非ともこのぐらいのモザイクで見てみたいものです。

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| プレイガールchのレビュー | 13時26分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑















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